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Microsoft de:code2018にて人気VTuber ミライアカリのトークイベント開催

2018年5月22日~23日プリンスパークタワー東京(東京都港区)にて開催されるMicrosoft社主催イベントde:code2018 株式会社BRAINブースにて、55万人以上のフォローを持つ人気VTuber「ミライアカリ」のトークイベント開催します。(各日数回予定)

人工知能やIoTを活用したコグニティブソリューション&サービスを開発する株式会社BRAIN(本店:大阪市北区 代表取締役 大田 真也)は、2018年5月22日23日プリンスパークタワー東京にて開催中のMicrosoft主催イベントのMicrosoft de:code 2018に出展。

モーションキャプチャーを身に付ける事により3Dアニメーションを動作させることでリアルタイムに人と同じ動きをさせる技術と映像配信システムを用いて収録スタジオと会場を4G回線で結ぶ。また、Webカメラなど撮影して収録スタジオに返す事で会場の状態を見ながらコミュニケーションが取れる為、ライブや講演などオーディエンスに反応が必要なコンテンツにも対応できる。

イベント期間中は、ENTUM所属のバーチャルユーチューバー「ミライアカリ」による配信を行います。マイクを通じて「ミライアカリ」と会話したり写真を撮ったり掛け合いを体験をして頂けます。配信は各回30分程度を予定しています。

【Microsoft de:code 2018概要】

de:code 2018 は、開発者をはじめとする IT に携わるすべてのエンジニアの皆様を対象に、未来を創る最新テクノロジをご紹介するイベントです。2018 年 5 月に米国で開催される「Microsoft Build」での発表内容も合わせて、今後のテクノロジのビジョンと最新情報をお届けすると共に、アイデアを形にできるネットワーキングの機会を提供いたします。

日時:
2018 年 5 月 22 日 (火) 9:30 – 20:00 [開場・受付開始 8:30 予定] 2018 年 5 月 23 日 (水) 9:30 – 18:30 [開場・受付開始 9:00 予定]

会場:
ザ・プリンス パークタワー東京
〒105-8563 東京都港区芝公園 4-8-1

最寄り駅 :
浜松町駅(JR線、東京モノレール)、大門駅(浅草線、大江戸線)、神谷町駅(日比谷線)、赤羽橋駅(大江戸線)、芝公園駅(三田線)、御成門駅(三田線)

【ミライアカリとは】
「MiraiAkariProject」として2017年10月27日活動開始。
YouTubeチャンネル登録者は57万9000人超(5/14時点)。趣味はエゴサーチ。記憶喪失で過去の記憶がないが、非常に明るく活発な性格。金髪のサイドテールに蝶形の青いリボンがチャームポイント。公式イラストレーターは初音ミクをデザインしたKEI氏。現在、バーチャルYouTuber事務所【ENTUM】に所属している。
YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/user/bittranslate
公式サイト:https://akari-mir.ai/
Twitter:https://twitter.com/MiraiAkari_prj

【ENTUMとは】
【眠れる才能の発掘】を合言葉に2018年4月に発足した、バーチャルYouTuberの専属事務所です。バーチャルYouTuberとして活動するクリエイターの幅広いサポートとマネジメントを行っています。現在バーチャルYouTuberの先駆けであるミライアカリを筆頭に5名のバーチャルYouTuberが所属しています。
ENTUM公式サイト:https://entum.jp/

【数値実績】
Youtubeチャンネル【MiraiAkariProject】では週に2~3本の動画と、隔週で生放送を配信しており、母の日など、投稿日に合わせた企画やイベントなどの告知を動画・生放送にて配信、投稿しています。
直近で大きく動いたものですと、ユーザー参加型コンテストであるPixiv × ミライアカリ コラボ、ニコニコにて配信された、人狼を他のバーチャルYouTuber複数人でプレイするというものを行いました。

【IBM Watson対応】チャットBOT+オペレーター応対を会話内で切替可能なカスタマープラットフォームの提供を開始。103ヵ国リアルタイム翻訳など利用可能。

チャットBOTやBigData検索、SNSの接続やAPIの接続をひとまとめにすることで、複雑な応対を簡易に行えるようにするSMART INTELLIGENCE NETWROKの提供を開始した。

 人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本社:大阪市中央区、代表取締役 大田真也)は、チャットBOTやBigData検索、SNSの接続やAPIの接続をひとまとめにすることで、複雑な応対を簡易に行えるようにするSMART INTELLIGENCE NETWROKの提供を開始した。利用者がWEBやメールだけではなく、様々なSNSに分かれる時代におけるサポート体制の構築や環境を問わず同品質のサポートを提供する為の仕組みづくりを簡略化できる。また、会話をリアルタイムに103ヶ国語に翻訳し原文と翻訳文を並べて出力する機能を加えた。本機能はチャットBOTにも適応が出来る為、ひとつのシナリオを同時に103ヶ国語に対応させることも可能。BOTに加えてオペレーターによる応対も取り入れたい企業に向けてZENDESKとの接続も強化させた事により、問い合わせが解決した物を保管してアーカイブ化出来るようになる為。過去にユーザーがどのような事を問い合わせしてきたのか等確認しながらオペレーションすることが可能になる。IBM Watson Conversationにも対応させた為、問い合わせ途中にワークスペースを呼び出しあらかじめ設定したダイアログによってアシスタントする事も可能となる。AIチャットBOT+オペレーターを実現する事で、営業時間外の問い合わせや問い合わせ過多のタイミングでチャットBOTに応対を任せるなど複雑なオペレーションが可能になる。新規にチャットBOTの導入を検討する企業に限らず、既にチャットBOTを導入済みの企業の拡張機能としても利用頂ける。シナリオ開発やデータベースとの接続用のカスタマイズなどは別途受け付ける。

【対応言語】
アフリカーンス語/アルバニア語/アムハラ語/アラビア語/アルメニア語/アゼルバイジャン語/バスク語/ベラルーシ語/ベンガル語/ボスニア語/ブルガリア語/カタルーニャ語/セブ語/チェワ語/中国語(簡体)/中国語(繁体)/コルシカ語/クロアチア語/チェコ語/デンマーク語/オランダ語/英語/エスペラント語/エストニア語/フィリピン語/フィンランド語/フランス語/フリジア語/ガリシア語/グルジア語/ドイツ語/ギリシャ語/グジャラト語/クレオール語(ハイチ)/ハウサ語/ハワイ語/ヘブライ語/ヒンディー語/ミャオ語/ハンガリー語/アイスランド語/イボ語/インドネシア語/アイルランド語/イタリア語/日本語/ジャワ文字/カンナダ語/カザフ語/クメール文字/韓国語/クルド語/キルギス語/ラオス文字/ラテン語/ラトビア語/リトアニア語/ルクセンブルク語/マケドニア語/マラガシ語/マレー語/マラヤーラム語/マルタ語/マオリ語/マラーティー語/モンゴル語/ビルマ語/ネパール語/ノルウェー語/パシュト語/ペルシャ語/ポーランド語/ポルトガル語/ルーマニア語/ロシア語/サモア語/スコットランド ゲール語/セルビア語/ソト語/ショナ語/シンド語/シンハラ語/スロバキア語/スロベニア語/ソマリ語/スペイン語/スンダ語/スワヒリ語/スウェーデン語/タジク語/タミル語/テルグ語/タイ語/トルコ語/ウクライナ語/ウルドゥー語/ウズベク語/ベトナム語/ウェールズ語/コーサ語/イディッシュ語/ヨルバ語/ズールー語

【対応SNS等】
FacebookPage / Line@ / Slack / telegram / SKYPE / Email / SMS

スタートアップとベンチャーキャピタル(VC)のためのニュースメディア「Pedia News」、株式会社BRAINと関西支部の立ち上げ企画を開始

~今後さらなる関西圏ベンチャー情報の裾野を広げ業界の発展へ~

株式会社BRAINは、スタートアップとベンチャーキャピタル(VC)のためのニュースメディア「Pedia News」と共に、新たに「pedia 関西支部」の立ち上げ企画を開始致しました。
関西のスタートアップ、ベンチャーキャピタルの情報を「Pedia News」をテスト的にハブにすることで関西圏スタートアップ企業の発展・成長に貢献致します。

具体的な予定は未定だが、関西でのMeetupイベントなどスタートアップ・ベンチャーキャピタル向けのイベントも予定しております。

【Pedia Newsについて】

Pedia Newsは、スタートアップとベンチャーキャピタル(VC)のためのニュースメディアです。
全世界のスタートアップの資金調達、IPOやM&Aなどのイグジットなど、起業家や投資家向けに、世界の最先端スタートアップシーンをお届けします。

URL : https://thepedia.co/

【Pedia News 関西支部問い合わせ先について】
kansai@thepedia.co
兼子慧介

AI・人工知能開発に不可欠なデータベースのニューラルネットワーク化の無料相談を開始

人工知能が利用出来るクラウドサービスが増える一方、業務に人工知能を取り入れたいがどのように人工知能が役に立つのか、どういう仕組みで結果が出てきているのか?という、疑問を持たれる経営者や事業責任者の方に向けたAI・人工知能導入にむけた無料相談を開始しました。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、AI・人工知能開発に不可欠なデータベースのニューラルネットワーク化の無料相談を開始した。

人工知能を導入すると話題が広がり、クラウドサービスを導入する事で簡易的にこれまでなかった切り口でのサービスが提供できるようになる一方、顧客や社内ニーズにミスマッチな物も多く、戦略的に人工知能を取り入れたいと考える経営者、事業責任者には物足りないものが多い。クラウドサービスの場合、人工知能のだいご味である細かい設定が出来ない為、これまでの業務を戦略に即した形で導入するにはハードルが高い。

自社のプロダクト開発において得た様々なクラウドサービスに対しての調査・運用の経験と、スクラッチ開発による人工知能開発の経験を元に、人工知能に対しての導入・検討されている方のニーズをくみ取ることで人工知能に対する誤った見解の見直しや、より複雑な人工知能を使った戦略を実現するための無料相談を受け付ける。

グランフロント大阪ナレッジサロンに人工知能の開発拠点を移設

2017年11月15日より、グランフロント大阪ナレッジキャピタル内コラボオフィスに人工知能の開発拠点を移設。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。
人工知能の開発の進行に伴い、専門性の高い開発拠点の必要性が高くなったため、大阪駅北側の施設「グランフロント大阪」内にある、「ナレッジサロン」に人工知能の研究開発拠点を移設します。(移設完了日:2017年11月15日)
ナレッジサロンは、企業人、研究者、クリエイター、そして一般生活者などさまざまな人 たちがスクランブル交差点のように行き交い、それぞれの知を結び 合わせて新しい価値を生み出す「知的創造拠点」をテーマに掲げた商業施設になる為、ナレッジサロンを利用される様々な職種の方々とコラボをして、より精度の高い人工知能の開発を進める。

【 SiN Development Team Office 】
〒530-0011
大阪市北区大深町3-1グランフロント大阪北館
ナレッジキャピタルコラボオフィス8階 K838号室

ビジネスの成功をもたらすカスタマープラットフォーム「SalesForce」へ、リアルタイム自動翻訳・人工知能応対チャットBOTをアシスタントとして導入可能

SalesForceは世界中で150,000社を超える組織が利用しているカスタマープラットフォーム。同サービスにSMART INTELLIGENCE NETWORKが提供する103ヶ国語リアルタイム翻訳や人工知能応対チャットBOTなど、ヘルプデスク運用をアシストするサービスの導入が可能となりました。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。
ZENDESKは世界中で200,000社を超える組織が利用しているクラウドベースのヘルプデスクソリューション。WEBチャットやCTIソリューションなどヘルプデスクに必要なシステムをオンデマンド立ち上げられる為、運営規模を問わず活用されている。
ZENDESKの特徴としてヘルプデスク一人に対して複数のリクエストを処理できる環境が用意されている為、電話応対では実現できなかった複数同時の応対が可能なヘルプデスクソリューションとなる。SMART INTELLIGENCE NETWORKは自動/手動応対の切り替えが可能な為、定型的な応対についてはSMART INTELLIGENCE NETWORKにてインタビューを進めさせるなどすることで、アシスタントを同席させるような応対プロセスを実現可能となる。

ビジネスチャットツール「ChatWork」へ、リアルタイム自動翻訳・人工知能応対チャットBOTをアシスタントとして導入可能

チャットワークは、業務の効率化と会社の成長を目的とした、メール・電話・会議に代わるコミュニケーションツール。同サービスにSMART INTELLIGENCE NETWORKが提供する103ヶ国語リアルタイム翻訳や人工知能応対チャットBOTなど、ヘルプデスク運用をアシストするサービスの導入が可能となりました。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。
チャットワークは、業務の効率化と会社の成長を目的とした、メール・電話・会議に代わるコミュニケーションツール。SMART INTELLIGENCE NETWORKは自動/手動応対の切り替えが可能な為、定型的な応対についてはSMART INTELLIGENCE NETWORKにてインタビューを進めさせるなどすることで、アシスタントを同席させるような応対プロセスを実現可能となる。

ヘルプデスクソリューション「ZENDESK」へ、リアルタイム自動翻訳・人工知能応対チャットBOTをアシスタントとして導入可能

ZENDESKは世界中で200,000社を超える組織が利用しているクラウドベースのヘルプデスクソリューション。同サービスにSMART INTELLIGENCE NETWORKが提供する103ヶ国語リアルタイム翻訳や人工知能応対チャットBOTなど、ヘルプデスク運用をアシストするサービスの導入が可能となりました。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。
ZENDESKは世界中で200,000社を超える組織が利用しているクラウドベースのヘルプデスクソリューション。WEBチャットやCTIソリューションなどヘルプデスクに必要なシステムをオンデマンド立ち上げられる為、運営規模を問わず活用されている。
ZENDESKの特徴としてヘルプデスク一人に対して複数のリクエストを処理できる環境が用意されている為、電話応対では実現できなかった複数同時の応対が可能なヘルプデスクソリューションとなる。SMART INTELLIGENCE NETWORKは自動/手動応対の切り替えが可能な為、定型的な応対についてはSMART INTELLIGENCE NETWORKにてインタビューを進めさせるなどすることで、アシスタントを同席させるような応対プロセスを実現可能となる。

103ヶ国語リアルタイム翻訳システムの翻訳モード自動切り替えを実現。

人工知能による応対チャットBOTでの、リアルタイム翻訳機能の自動化を実現。利用者の環境や会話内容による使用言語の判定を行うため、これまで使用する言語をプリセットする必要があったモード切替が不要となり、スムーズに言語を切り替えることが出来るようになりました。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。
弊社のチャットBOTは、あらかじめ設定した会話のシナリオを人工知能がサポートする事により、自然な言葉での会話応対を実現する。また、人工知能の学習機能によりあらかじめ設定したシナリオを補助する事で使用頻度が高くなればなるほど自然な対応が可能となる。また、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能が備わっている為、日本語で設定したシナリオを自動的に翻訳して利用者の言語に翻訳して応対が出来る。これにより、サイトや資料のローカライズの手間が大きく軽減する。
これまで、言語モードの切り替えに関しては手動で行う必要があった為、実用面で障害があった。そこで、この度、利用者の環境や会話を人工知能により読み取ることで自動的に言語モードを切り替え応対する機能を開発した。これにより、会話を始めた時点で言語モードを切り替える事が出来る為、スムーズなコミュニケーションが可能となる。
また、この機能は有人応対時にも利用可能な為、本格的なリアルタイム翻訳を活用したリアルタイムコミュニケーションも可能となる。

文脈から人工知能によるリアルタイムなポジティブ・ネガティブ感情の判定を実現。

会話の文脈からポジティブな感情を抱いている会話なのか、ネガティブな感情を抱いている会話なのかを判断する事によって、適切な回答を自動的にアシストする事が可能となります。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。

この度、会話の文脈から会話がポジティブなのか、ネガティブなのか感情の判定を実現。
これにより、応対の状況を見ながら適切な回答が出来ているのかを自動的にアシストする事が可能となる。

応用分野としては、教育、商談、カスタマーサポートなど応用範囲は広い。