グランフロント大阪ナレッジサロンに人工知能の開発拠点を移設

2017年11月15日より、グランフロント大阪ナレッジキャピタル内コラボオフィスに人工知能の開発拠点を移設。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。
人工知能の開発の進行に伴い、専門性の高い開発拠点の必要性が高くなったため、大阪駅北側の施設「グランフロント大阪」内にある、「ナレッジサロン」に人工知能の研究開発拠点を移設します。(移設完了日:2017年11月15日)
ナレッジサロンは、企業人、研究者、クリエイター、そして一般生活者などさまざまな人 たちがスクランブル交差点のように行き交い、それぞれの知を結び 合わせて新しい価値を生み出す「知的創造拠点」をテーマに掲げた商業施設になる為、ナレッジサロンを利用される様々な職種の方々とコラボをして、より精度の高い人工知能の開発を進める。

【 SiN Development Team Office 】
〒530-0011
大阪市北区大深町3-1グランフロント大阪北館
ナレッジキャピタルコラボオフィス8階 K838号室

ビジネスの成功をもたらすカスタマープラットフォーム「SalesForce」へ、リアルタイム自動翻訳・人工知能応対チャットBOTをアシスタントとして導入可能

SalesForceは世界中で150,000社を超える組織が利用しているカスタマープラットフォーム。同サービスにSMART INTELLIGENCE NETWORKが提供する103ヶ国語リアルタイム翻訳や人工知能応対チャットBOTなど、ヘルプデスク運用をアシストするサービスの導入が可能となりました。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。
ZENDESKは世界中で200,000社を超える組織が利用しているクラウドベースのヘルプデスクソリューション。WEBチャットやCTIソリューションなどヘルプデスクに必要なシステムをオンデマンド立ち上げられる為、運営規模を問わず活用されている。
ZENDESKの特徴としてヘルプデスク一人に対して複数のリクエストを処理できる環境が用意されている為、電話応対では実現できなかった複数同時の応対が可能なヘルプデスクソリューションとなる。SMART INTELLIGENCE NETWORKは自動/手動応対の切り替えが可能な為、定型的な応対についてはSMART INTELLIGENCE NETWORKにてインタビューを進めさせるなどすることで、アシスタントを同席させるような応対プロセスを実現可能となる。

ビジネスチャットツール「ChatWork」へ、リアルタイム自動翻訳・人工知能応対チャットBOTをアシスタントとして導入可能

チャットワークは、業務の効率化と会社の成長を目的とした、メール・電話・会議に代わるコミュニケーションツール。同サービスにSMART INTELLIGENCE NETWORKが提供する103ヶ国語リアルタイム翻訳や人工知能応対チャットBOTなど、ヘルプデスク運用をアシストするサービスの導入が可能となりました。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。
チャットワークは、業務の効率化と会社の成長を目的とした、メール・電話・会議に代わるコミュニケーションツール。SMART INTELLIGENCE NETWORKは自動/手動応対の切り替えが可能な為、定型的な応対についてはSMART INTELLIGENCE NETWORKにてインタビューを進めさせるなどすることで、アシスタントを同席させるような応対プロセスを実現可能となる。

ヘルプデスクソリューション「ZENDESK」へ、リアルタイム自動翻訳・人工知能応対チャットBOTをアシスタントとして導入可能

ZENDESKは世界中で200,000社を超える組織が利用しているクラウドベースのヘルプデスクソリューション。同サービスにSMART INTELLIGENCE NETWORKが提供する103ヶ国語リアルタイム翻訳や人工知能応対チャットBOTなど、ヘルプデスク運用をアシストするサービスの導入が可能となりました。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。
ZENDESKは世界中で200,000社を超える組織が利用しているクラウドベースのヘルプデスクソリューション。WEBチャットやCTIソリューションなどヘルプデスクに必要なシステムをオンデマンド立ち上げられる為、運営規模を問わず活用されている。
ZENDESKの特徴としてヘルプデスク一人に対して複数のリクエストを処理できる環境が用意されている為、電話応対では実現できなかった複数同時の応対が可能なヘルプデスクソリューションとなる。SMART INTELLIGENCE NETWORKは自動/手動応対の切り替えが可能な為、定型的な応対についてはSMART INTELLIGENCE NETWORKにてインタビューを進めさせるなどすることで、アシスタントを同席させるような応対プロセスを実現可能となる。

103ヶ国語リアルタイム翻訳システムの翻訳モード自動切り替えを実現。

人工知能による応対チャットBOTでの、リアルタイム翻訳機能の自動化を実現。利用者の環境や会話内容による使用言語の判定を行うため、これまで使用する言語をプリセットする必要があったモード切替が不要となり、スムーズに言語を切り替えることが出来るようになりました。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。
弊社のチャットBOTは、あらかじめ設定した会話のシナリオを人工知能がサポートする事により、自然な言葉での会話応対を実現する。また、人工知能の学習機能によりあらかじめ設定したシナリオを補助する事で使用頻度が高くなればなるほど自然な対応が可能となる。また、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能が備わっている為、日本語で設定したシナリオを自動的に翻訳して利用者の言語に翻訳して応対が出来る。これにより、サイトや資料のローカライズの手間が大きく軽減する。
これまで、言語モードの切り替えに関しては手動で行う必要があった為、実用面で障害があった。そこで、この度、利用者の環境や会話を人工知能により読み取ることで自動的に言語モードを切り替え応対する機能を開発した。これにより、会話を始めた時点で言語モードを切り替える事が出来る為、スムーズなコミュニケーションが可能となる。
また、この機能は有人応対時にも利用可能な為、本格的なリアルタイム翻訳を活用したリアルタイムコミュニケーションも可能となる。

文脈から人工知能によるリアルタイムなポジティブ・ネガティブ感情の判定を実現。

会話の文脈からポジティブな感情を抱いている会話なのか、ネガティブな感情を抱いている会話なのかを判断する事によって、適切な回答を自動的にアシストする事が可能となります。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。

この度、会話の文脈から会話がポジティブなのか、ネガティブなのか感情の判定を実現。
これにより、応対の状況を見ながら適切な回答が出来ているのかを自動的にアシストする事が可能となる。

応用分野としては、教育、商談、カスタマーサポートなど応用範囲は広い。

103ヶ国語翻訳対話型チャットBOTによる民泊サービス「Airbnb」問い合わせのリアルタイム翻訳応対を実現

様々な国籍の方が来訪するAirbnbをつかった民泊で、宿泊に関する問い合わせや設備の使用方法、周辺環境や日本についての相談事を103ヶ国語対応の対話型チャットBOTでサポート

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。

この度、様々な国籍の方とのコミュニケーションが発生するAirbnbに対応した。

民泊運営において、言葉が上手く伝わらなかったり文化の違いをうまく説明が出来ず、お互いに不快な気持ちになる事が発生する。また、よくある質問で、予約前の質問や、到着までの道順の説明、鍵の受け渡し方法の説明、設備の利用方法についての相談など、相談されると答えられるがすぐに応対が出来無いような事を、人工知能による対話型チャットBOTを使う事で利用者が自主的に解決が出来るような仕組みが出来上がる。また、ウェブに説明資料を用意していたとしても言語が読めなかったり、パケットの限度額が上限に達していてウェブにつながらないなど、結果的に家主が応対する必要がある。
こういった日常的な課題に対してSMART INTELLIGENCE NETWORKを利用吸う事で、メールやSMS、電話を使った応対を自動化する事が可能となる。

人工知能応対型チャットBOTによる三菱東京UFJ銀行API接続を実現

三菱東京UFJ銀行で提供されている取引確認用のAPIへの接続を行う事により、会話と並行して入金の確認を実施する事でチャットBOT内での会話と並行して入金処理を行い会話のやり取りによる契約処理や注文処理などが可能となります。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。この度、同サービスより三菱東京UFJ銀行が提供する銀行APIへの接続を完了した。実際のサービスの利用には本や契約が必要となる為試験利用に限るが、これによりチャットBOT内での会話と並行して入金処理を行い会話のやり取りによる契約処理や注文処理などが可能となります。

人工知能チャットBOTに手動割り込み機能を実現。ユーザー毎の切り替えを実現する事でカスタマーセンターでの活用に対応

チャットBOTによる応対に割り込み機能を加える事により、一次応対や手が回らない応対をチャットBOTに任せ手が空き次第有人応対に切り替えるといった新しいサポート体制の構築が可能となります。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。これまで
チャットBOTと言えば、あらかじめ設定されたトークスクリプトを繰り返すだけであったが、この度手動応対機能を実現。これにより、チャットBOTを使った複雑なコミュニケーションが可能となった。問い合わせの要件確認をチャットBOTでまとめることで、有人に引き継ぐ際に問い合わせの目的や要望を受付前に確認ができる為、適切な担当者への割り振りも実現可能となる。

SMART INTELLIGENCE NETWORKとゲームエンジンのUnityの接続が実現。VR/MRサービスにおいて、人工知能を活用したリアルタイムコミュニケーションが可能となります。

ゲームエンジン大手のUnityへの接続を実現させたことにより、SMART INTELLIGENCE NETWORKにて提供している、あらゆるサービスをVR/MR空間内で実現可能となりました。文字や音声だけではなくVR/MRコンテンツの特性を活かしたリアリティのあるコミュニケーションサービスが実現できます。

人工知能によるマルチプラットフォームコミュニケーションを実現するSMART INTELLIGENCE NETWORKを設計、開発する株式会社BRAIN(本社:大阪市中央区、代表取締役 大田真也)は、ゲームエンジン大手のUnityとの接続を実現しました。Unityは、3Dゲームを中心とするゲームエンジンになり。VR/MRサービスを開発する上で基準となるプラットフォームとなります。高性能VRヘッドマウント大手のHTC社VIVEなど、ハイパフォーマンスなサービスに限らず、iPhone/AndroidなどのスマートフォンによるVRコンテンツにも使用されるプラットフォームの為、汎用性も高く、また実用性に欠けていたVR/MRを装着した没入環境において新たなコントローラーや操作性をアシストする機能としての活用も可能です。これまでSMART INTELLIGENCE NETWORK内に接続してきたコミュニケーション機能や様々なコンテンツの検索機能、翻訳機能、ブロックチェーン、音声によるコミュニケーションもそのまま使用できます。