SalesForceは世界中で150,000社を超える組織が利用しているカスタマープラットフォーム。同サービスにSMART INTELLIGENCE NETWORKが提供する103ヶ国語リアルタイム翻訳や人工知能応対チャットBOTなど、ヘルプデスク運用をアシストするサービスの導入が可能となりました。

人工知能を使ったアプリケーションの設計、開発を行う株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)は、人工知能を使ったマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK(以下、同サービス)」を提供する。同サービスでは、103ヶ国語のリアルタイム翻訳機能や画像判定機能を備えたチャットBOTシステムで、通信環境や利用環境にとらわれることが無いサービスを展開している。
ZENDESKは世界中で200,000社を超える組織が利用しているクラウドベースのヘルプデスクソリューション。WEBチャットやCTIソリューションなどヘルプデスクに必要なシステムをオンデマンド立ち上げられる為、運営規模を問わず活用されている。
ZENDESKの特徴としてヘルプデスク一人に対して複数のリクエストを処理できる環境が用意されている為、電話応対では実現できなかった複数同時の応対が可能なヘルプデスクソリューションとなる。SMART INTELLIGENCE NETWORKは自動/手動応対の切り替えが可能な為、定型的な応対についてはSMART INTELLIGENCE NETWORKにてインタビューを進めさせるなどすることで、アシスタントを同席させるような応対プロセスを実現可能となる。