人工知能を搭載したマルチコミュニケーションプラットフォーム「SMART INTELLIGENCE NETWORK」は、Microsoft Bingに接続。ニュースや画像、動画など検索サービスを使えるようになりました。103ヶ国語翻訳の機能を使う事で検索ワードを変更する事無く他言語・他地域での検索結果にアクセスできるようになります。

株式会社BRAIN(本店:大阪市中央区 代表取締役 大田 真也)が設計、開発を進める、「SMART INTELLIGENCE NETWORK」は、Line/Facebook/SMS/MMSなどメッセージサービスにおいて追加でアプリやサービスを入れることなく人工知能による学習をする103ヶ国語対応の自動応対型マルチコミュニケーションプラットフォームです。

この度、Microsoft社の検索サーチエンジン「Bing」に接続をすることで、リアルタイムなニュース情報、画像、動画などに接続ができるようになりました。順次接続先コンテンツサービスは追加を予定しております。また、「SMART INTELLIGENCE NETWORK」は、世界103ヶ国語に対応しており言語モードを切り替える事でリアルタイム翻訳を実施可能ですので、他言語で検索した場合へスムーズな検索が実現可能です。